インストラクターの声

インストラクターの声

メンタルビジョントレーニングを皆様のお住いから近い場所で受けていただける環境を作るために、インストラクターを育成しています。
様々な職種の方に受講していただいており、子どもからシニアまで幅広く活用されています。

 

【メンタルビジョントレーニングインストラクター資格を取ろうと思った理由やきっかけ】

資格を取ったきっかけは息子です。

発達障害と診断された息子のビジョントレーニングをしたくてインストラクターの資格を取りたかったのですが、身近にビジョントレーニングの何がどう良いのかを教えてくれる人がおらず、インターネットで調べていたところ国際メンタルビジョントレーニング協会を見つけました。

早速マスター講座の申込みをし受講したところ、今までわからなかった理論がしっかりと説明されていてやっと『腑に落ちた』と納得。

理論がわかると更にメンタルビジョントレーニングの必要性を感じ、息子だけではなく多くの人に広めていくべきと感じ、無理を言って息子と一緒にインストラクター講座を受けさせていただきました。

息子が物を探せない理由、物にぶつかってしまう理由、空気を読めない理由、忘れ物をしてしまう理由・・・たくさんのことが一気に解決に向かった瞬間でした。

 

【インストラクターになって良かったと思った出来事、場面など】

子供たちの笑顔、監督の涙・・・感動する場面が多くなりました。
また、世の中には悩んでいるお母さんがたくさんいて、体験講座を受けた後に講座前よりも笑顔が見られることが嬉しいです。

 

【今後どんな形でメンタルビジョントレーニングを活用していきたいか】

今は難しいかもですが、いろんな所に出かけていろんな人と接する形のトレーニングをおこなっていきたいです。困っているお母さんや子ども、スポーツする子もしない子も、お年寄りや若者、たくさんの人たちと関わり何かのきっかけになれればと思います。

 

【あおもりメンタルビジョントレーニングセンターURL】

https://amvtc.jp

 

【メンタルビジョントレーニングインストラクター資格を取ろうと思った理由やきっかけ】

北海道日本ハムファイターズの近藤健介選手が「メンタルビジョントレーニング」をしている…というのをテレビで知った時、「これだ!」と飛びつきました。

私はアスリートフードマイスターとしての活動をすでにスタートしていましたが、メンタルビジョントレーニングの知識も得たいと強く思いました。

北海道から東京に通い、マスターコースを受講した時は、眼からウロコの内容ばかりで授業もとても楽しく、私自身、インストラクターの資格取得を目指す意志はすぐに固まりました。

 

【インストラクターになって良かったと思った出来事、場面など】

トレーニングをしている高校野球部が全道大会に出場したこと
プライベートでトレーニングしている中学生の打率があがったこと
(本人もとても喜んでいました)

 

【今後どんな形でメンタルビジョントレーニングを活用していきたいか】

野球選手へのトレーニングが圧倒的に多いので、他のスポーツ選手にも活用できるトレーニングをできるように広めていきたいです。

 

【札幌メンタルビジョントレーニングセンターURL】

https://www.mental-vision-training.com/

 

【メンタルビジョントレーニングインストラクター資格を取ろうと思った理由やきっかけ】

体験講座を受講して、眼とメンタルが関係していることに興味を持ちインストラクター資格を取得いたしました。

 

【インストラクターになって良かったと思った出来事、場面など】

体験講座に参加された多くの方から、「知って良かった!目から鱗!多くの人に伝えた方が良い!」とのご感想をいただきます。
メンタルビジョントレーニングの学びをお伝えすることにより、皆様にご満足いただけることが私自身の喜びと感謝になっております。

 

【講師としての想い】

日常生活の中で出来ないと諦めてしまうことも、メンタルビジョントレーニングを行うことで解決できることが沢山あります。
メンタルビジョントレーニングを通して視野を広げ、皆様がより良い生活になるようサポートさせていただきたいと思います。

 

【今後どんな形でメンタルビジョントレーニングを活用していきたいか】

メンタルビジョントレーニングと、顔ヨガ(表情筋トレーニング)の学びを組み合わせ、皆様が心身共に健康で笑顔で過ごせるような活動をしていきたいと思います。

 

【メンタルビジョントレーニングインストラクター資格を取ろうと思った理由やきっかけ】

体の動きにおいて、目の機能について知りたかったことと、体と心はつながっているという自身の実感と学びから、目とメンタルの関係性を学びたかったため。

 

【インストラクターになって良かったと思った出来事、場面など】

人に話すということから、参加者やクライアント様の視覚機能やメンタルの捉え方・考え方が見え、自分がどのように向き合っていけばいいのかという場面に出会えること。

 

【講師としての想い】

教える、指導するということより、自分と向き合う人(達)が自身で見つけ、気づき、対処していけるトレーニングとして、その能力の引き出しを見つけていくサポートをしていければと想っています。

 

【今後どんな形でメンタルビジョントレーニングを活用していきたいか】

メンタルビジョントレーニングと他の感覚系、反射(反応)系と組み合わせてアスリート、一般に関わらず、その人(達)のより良い過ごし方の提案をしたり、自然活動においてメンタルビジョントレーニングを実践体感的野外ワークに活用していきたい。
また、作業ワーカー向けに、メンタルビジョントレーニングが作業労働においていかに効率的に行え、肉体精神的な疲労の軽減として役立ち、かつ安全に作業ができる一部となり得ているということを提案していきたい。

 

【メンタルビジョントレーニングインストラクター資格を取ろうと思った理由やきっかけ】

主に企業向けに健康増進のための研修等を行っていますが、健康のためには体だけでなく心(メンタル)の健康も重要であり、メンタルを鍛えることができるMVTを企業に伝えていきたいと思ったからです。

 

【インストラクターになって良かったと思った出来事、場面など】

学ぶ機会が多いこと。インターン制度があるため、松島先生が行うトレーニングの現場に同行し、資料作成等も含め1つのものを1から作成していく過程を体験できること。

 

【講師としての想い】

MVTは、集中力アップやミスの軽減など、企業で課題とされている生産性向上に寄与すると感じており、多くの企業で認知され導入いただけるよう今後取り組んでいきたいと思っています。

 

【今後どんな形でメンタルビジョントレーニングを活用していきたいか】

企業向け研修や健康セミナー等で実施